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イングランドへ亡命しました!!

少し前にオスマントルコからどこに亡命しようか悩み中でした。

最近、イングランドのフレンドから「♫イングランドいいよ♩」とプッシュされました。

個人的にはポルトガルでもイングランドもどちらでも良かったですが、いざオススメされると「んじゃ、そっちでw」となりました。

ああ、またまた名声が低くなってしまった><
でもイングランドから動く予定がないので、ガシガシ上げていきますよー!

 

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wwwtmの所属国について(オスマントルコからの亡命)

最近は南蛮しかしていないので特に大きな話題がないんですが、wwwtmの所属国について少し考えています。

というのも以前にブログの記事で

オスマントルコ所属でのメリット

オスマントルコ所属でのデメリット

などを書きましたが少し状況が変わってきましたので、今の心境を書いておこうと思います。

 

少し前のアップデートでマルセイユーパリーカレー間とスエズーバスラ間の陸路が開通しました。

オスマントルコに所属していますと、この陸路が使えません。

@webに課金しているのでヤッファーバスラ間のみ回航許可証を使った移動はできるのですが、実時間で30分~1時間(回航許可証の使用枚数による)かかります。

30分で行こうと思うと回航許可証が5枚必要なのですごくもったいないなと。

マルセイユからロンドン、アムステルダムに素早くいけないこともあって、オスマントルコから亡命しようかと思っております。

なんといってもヤッファーバスラの優位性がほぼなくなってしまった現状では、

①オスマントルコに所属しておくメリットは大海戦に毎回出られる(これも今後のアップデートで衛兵システムができるそうでメリットにならないかも)

②オスマントルコの街に入る時に変装度が不要になる

③イスタンブールへ回航してログアウトが使える

くらいですので、他国に亡命して得られるメリットの方が大きいように感じております。

 

本来なら悪名が上がってしまって&オスマントルコに対する敵対度が上がってしまうので赤ネームになってしまうそうですが、海賊回避オプションを付けて亡命すると悪名が上がらないので赤ネームにならないそうです。

そしてなによりオスマントルコ所属でないので、オスマントルコ艦隊からの奇襲が受けられる=大獅子の牙を収奪できるのです!

大獅子の牙を収奪できるのという1つのメリットに惹かれているといっても間違いないですが(笑)

 

しかし、どこに亡命するかでちょっと悩んでおります。

一応イングランド国籍のフレンドに頼んで、ポルトガル王宮で亡命ボタンが出るか確認してもらったのですが、今は出ないそうです。

これは現在イングランドよりもポルトガルが上位だということなんですが、とりあえず最上位のポルトガルに亡命しておいて様子をみるかなー。

しかし少し躊躇する理由があって、しばらくしたらサリジエは課金をきるので話を外しても裏のWもポルトガルなので南蛮品をもらう時&売る時の選択肢が狭まってしまうんですよねー。

イングランドだとwwwtmはブリテン地方、Wはイベリアと2つの候補が出るんですけど。

んー、なかなか頭を悩ませておりますが、とりあえずはポルトガルですかね。

現状最上位のですし、下位亡命ならいつでもできるので。

とりあえず今日はここまで。

 

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オスマントルコ所属でのデメリット

前回のオスマントルコ所属でのメリットの続き、というかデメリットの部分です。

 

1,オスマントルコ以外の国との関係が(敵意)より良くならない

オスマントルコに実際に亡命してみるまで、これが1番わからんかったんですよねー。

というのも「オスマントルコ以外の国との関係が(敵意)より良くならない」ってことがデメリットだとしても、「結局(敵意よりよくならないってことは)、どういうことw?」という疑問があるわけで(笑)

 

結果的に正直、自分としてはそこまでデメリットと思っていませんでした。

最初は敵意の状態だと、他国の街に入れないんじゃないかとか、入る度に賄賂を渡さないとダメなんじゃないかとか思ってたんですがそんなこともなく、、、。

オスマントルコだけカリブの開拓地が無いですがどこにでも出入りできるしで、実際にゲーム内で活動してる範囲ではデメリットってある?って感じでした。

あ、本拠地のイスタンブールが遠いってのはあるかな。

 

そして、ネットとかで調べて始めて知ったデメリットがありまして、他国と敵意だと交易品を買ったり売ったりする時に関税が常時3%かかっているそうです。

爵位を上げていき、伯爵ー海軍少将、オスマントルコでは大藩主ですが、そこまで上げると関税がかからないというメリットがあるそうです。

しかし注釈がありまして、自国の影響度が10%以上、かつオスマントルコ以外の6国に所属していることらしいです。

、、、まず、他国の本拠地や領地は投資できませんので、そもそも爵位によるメリットもないんですねー。

んで、同盟港でも自国の影響度が10%以上ってことは、自分だけじゃどうしようもないってことで、売ったり買ったりするときに関税かかってなかったらラッキー!くらいですよねー。

というかその前に、関税かかってるかどうかなんて気にしてなくて、その時の売値買値で納得してるので、別に気にしてないっていうw

 

 

2,開拓地が無い

これはデメリットですが、自分の場合はすでにトルヒーヨ、グランドケイマン、ウィレムスタッド、カラカス、カイエンヌ、ベルナンブコに投資済みですので、交易品も買えるし、生産、造船するのもスキルさえなんとかなればいけますので、あまりデメリットにならないですねー。

その造船スキルが1番の問題だったりしますが(笑)

 

 

3,亡命の際に冒険、交易、海事名声が各50000減る

これはきついです。がっつりいかれます。

自分の場合は

フランス→イングランド→ポルトガル→イスパニア→ネーデルランド→ヴェネチア

と下位亡命をしまして、上の→の数だけ各5000、名声が減っています。5回ですね。

現時点で各25000減ったあとに、さらに各50000減ったので75000減ったことになります。

しかししかし、それだけでなくってオスマントルコから他国に亡命するときにさらに各50000減ります(;´Д`A

冒険名声はとてもイタイですねー。高ランクのクエストが出なくなりますので。

 

 

4,悪名がついてしまう

これは亡命時にPK回避オプションをつけることによって避けれたので、大丈夫。

でもオスマントルコから出る時はどうなんでしょう、調べたところ出る時も大丈夫そうですが。

 

一応以上が自分で感じていたこと、調べたりしたこと、もしかしたらモレがあるかもしれませんが。

とりあえず自分としては大航海時代を楽しむなら、一度は亡命してみようwと周りに進められますねー。

 

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オスマントルコ所属でのメリット

オスマントルコ所属になり、はやくも1ヶ月が過ぎましたので今までの体験からメリットなどを書いておこうと思います。

 

まずは

1,イスタンブールやアレクサンドリアなどのオスマントルコの所属国(イスラム圏?)に入る時に変装度が不要になる。

最初は気づかなかったんですが、そういえば変装度を高くするために装備を変えなくても良かったんです。その分のアイテム枠が空きますねー。

 

2,ヤッファーバスラ間の陸路で行くが使えるよになる。

@web課金者専用になりますが、アムスージェノバーヴェネツィアの3点間、マルセイユを中心としたカレー、ボルドー、ナントはもともとできたんですが、バスラは遠いし冒険クエストが多いので助かっています。というか、これ目的でオスマントルコに亡命したところもありますσ(^_^;)

ヤッファーバスラの陸路で行くが使えるようになるまで、できるだけバスラ行のクエストは受けないようにしてましたw

今は寝る前にヤッファまで行きまして、ログアウトした後にバスラに陸路で行くを行っています。

次の日のスタート地点がバスラの出航所なので楽チンです。

 

3,回航してログアウトの選択肢に特別回航「イスタンブールへ」が選べる

登録した街にログアウトする時に回航できる機能がありまして、近くの街へも副官回航でできます。

オスマントルコへ亡命しますと、もう一つの選択肢が現れます。

EUで次の日にイベントがある時や、爵位がもらえる時などに便利ですよねー。

 

4,ハイレディンに話しかけると、助言をもらえる

これ全然知らなかったんですけど、アルジェに隠れ家ってありまして、中にハイレディンがいてるんです。

話しかけると1回だけランダムなんですが、NPCとの戦闘を回避できたり、装備の耐久が減らなかったりします。

調べたらいろんな結果が出るらしく、中には赤の盟約というアイテムがもらえる場合もあるようで、これは戦闘中に使うとハイレディンが戦闘に入ってきて手助けしてくれるらしいです。

 

ここまでが実際にオスマントルコ所属として遊んでみて感じたメリットです。

ここからはネットで調べたことです。

 

5,大海戦に必ず参加できる

これ、調べて出てきた時にビックリしました。

そういえば確かにオスマントルコは毎回どちらかの陣営にいたような、、、。

 

6,大投資戦で大国所属に対して国家貢献勲記が多くもらえる

これはまだオスマントルコ所属になってから参加したことがないので、わかりません。

そもそもフランス、ネデ、ヴェネに所属していた時期が長かったので、もともともらえる数が多かったのです。

 

デメリットも書きました

 

 

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オスマントルコへの亡命、完了しました。

副官のダーギルくんがオスマントルコ交信を覚えまして

リアルの休日が2連休だったこともあって、一気にオスマントルコへ亡命をしてみました。

黒海にて

ちょちょいと友好へ、10回くらい

ここら辺から回数がしんどい、20回くらい

もうだいぶ飽きてきた^_^;30回くらい

釣りでもやっとこうといろんな場所で。

やっときました、親愛。さらに30回くらい

ここまで1日と半分かかりましたが、心が折れそうでしたヽ(´o`;全部で100回弱だったかと。

洋上の日数で10日、実際の時間で10分たたないと更新ができないので時間だけはひたすらかかりました。

ああw銀行からお金持ってきますw

亡命完了です。

 

名声はがっつり各50000万減りました。

イスタンブールへの『ログアウトして回航』ができるようになりました。

登録しているリスボンと別枠なので、ちょっと便利ですね。

 

さ、これからは副官の交易レベル上げと造船で減ったお金の回復のために南蛮しようと思った矢先、、、

歴史的事件「金角湾の戦い」の結末で「武器商人たちの宴」という内容で、影響を見ましたら『トルコの全交易品の相場低迷』だと、、、(・・;)

うえーん

自己紹介
ゼフィロスサーバで航海しております、wwwtmです。 お気軽に声をかけて下さい。 ただいまwwwtmはオスマントルコに所属、商会はリスボンのファイザー商会です。 現在、生産屋のサリジエは休止中です。
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